以下の記事が掲載されてます。
ニューズウィーク日本版 2008年5・21号 P52
「雇われ科学が消費者だます−産業界意向どおり研究データ操作する研究者実態 」
http://www.excite.co.jp/News/magazine/MAG11/20080514/31/
要するに 結論が先にあって、それを肯定、裏づけするような研究を進めている ということですが、これは温暖化問題にもいえることです。
「温暖化の原因はCO2である」
それを肯定する為の研究に一部の科学者は走るわけですが、そうすれば研究開発費が出ますから。
そういうナンセンスなことはやめてほしいな〜とは思います。



